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NEXTAgileは、あらゆる生産工程の自動化を
Agileアプローチによるシステム開発によってサポートし
知識集約生産へのシフトを促進します。

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会社概要

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2011.3. 7
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経営理念

1.最新のシステム開発技術を用いて、適正サイズのシステムを安価に提供することにより ・P.Fドラッカーが予想した知識集約社会の到来を促進する ・日本企業の生産性向上と、高度付加価値産業への移行を促進し、日本の再興に貢献する

2.起業家精神の発揮により、新しい経営モデルを創造し、閉塞感が漂う日本に対して、繁栄の方向性を指し示す

 

夢のある日本へ ~私たちの願い~

私たちは次のような願いを込めて起業しました。・日本という巨大な村社会に苦しむ人たちへ真なる資本主義精神に基づく、富の創造の実現 により、人々に夢と希望を与え、教育的、文化的、精神的(特に敗戦ショック)呪縛から解き放ちたい ・日本人のポテンシャルを解放すれば、再び高度経済成長の軌道に乗せることが可能であると確信します。そのための"CHANGE"を実行し、日本人の目覚めを促したい。
・インターネットの発展により、世界はよりSOCIALな価値に気づき始めました。利得のためではなく、理念を実現するための経営を目指し、新しい経営モデルを指し示したい。

 

経営方針

IDEAの具体化、新しい経営指標、NextSocietyへの対応 私たちは"Idea" (着想、理念)を形にします 資金を要する投資だけが投資ではなく、考える行為そのものが一つのIdea実現の源泉であると考えます。 そのため、ROI測定だけに経営判断の指標を求めず、EOTという指標を新たに考えました。 これを経営方針決定の指標の一つにしたいと考えます。 EOT= Effectiveness On Thinking energy P.F.ドラッカーが見通す"Next Society"(要約すると、知識が中核的経営資源となるが故に様々な境界が無く なり、より高度な競争が展開される社会。IT革命が実際は知識革命となる)で、企業が生き残るための新しい ITサービスを提供します.

 

サービスコンセプト

情報が最大の経営資源となる高度情報化社会では、自動化できる生産プロセスを全て自動化し、労働集約的 生産工程を手放して、知識集約的生産過程を伸ばさない限り、企業は生き残ることができない  (『乱気流時代の経営』 P.F.ドラッカー) Next Agileは、あらゆる生産工程の自動化をAgileアプローチによるシステム開発によってサポートし、知識 集約生産へのシフトを促進します 工期2週間程度の小規模システムから、大規模な情報系基幹システムまで、豊富な開発実績により、 あらゆる顧客ニーズにお応えします

 

コンピテンシー

大手銀行での開発実績で培った知見 NEXT Agileは、大手銀行のリスク管理システム開発プロジェクトメンバーがスピンアウトして設立したため、 ユーザーの目線による、従来型システム開発の問題点を熟知しており、その解決方法についての経験知を蓄 積している

 

会社概要

社名

ネクスト・アジャイル株式会社

Next Agile Co., Ltd.

本社 〒183-0045 東京都府中市美好町3-39-10
代表者 代表取締役社長 圦本 弘美(ゆりもと ひろみ)
設立 2012年3月23日
資本金 1,000,000円 (設立日現在)
事業内容

システムの開発、販売、サポート事業  

Webサイトの企画、構築、運営、サポート事業   

インターネットを利用した情報提供、デジタルコンテンツ配信サービス事業

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